-----接続方法-----
PICkit2 PIC16F84A
1番(三角マーク)--4番(MCLR)
2番------------14番(Vpp)
3番-------------5番(Vss)
4番------------13番(RB7/DAT)
5番------------12番(RB4/CLK)
別途、16F84に電源供給する必要なし。抵抗も付けた方が良いらしいが無くても確認は出来る。
ブレッドボード用のジャンパー線を直接PICkit2に差し込む。


[Device]で16F84選択してFileメニューからインポートHEX選択。書き込むHEXファイルを選ぶ。
Write ボタンで書き込み開始。Programming Successfulと出れば成功。
取り敢えずこれで書き込める。
しかし後日、突然書き込めなくなる。Programming failed at Program Memory address 0x00000000 が出る。
試行錯誤の結果、Hex読み込み -> [Erase] -> [Write] の順番だとエラーが出ない模様。
参考HP
トランジスタ技術 2009-APL
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