自作PC(PC/AT互換機)


自作PCというのはPCのパーツを個別に用意してケースに組み立てる事です。
はんだ付け作業は必要なく、プラグインで完成します。

規格が違うと繋げることができないので注意する必要があります。
今は価格的な自作PCのメリットは殆どありませんが個別のパーツを変えるのも容易で
不具合が出た時は市販PCより格安にまた柔軟に対処できます。
興味ある方は「自作PC」で検索して下さい。

H170-PRO メーカサイト
H170 PRO説明書(PDF)
お勧めケース(少し高い)
お勧めMPU Core i5 6500
この様に安い所から適当にパーツを集めてケース内に装着します。

[メインボード] 中核となる基盤でこのボードにMPU等を装着します。現在使用しているASAS社製 H170-PRO


[プロセッサと冷却ファン メインメモリ部] Intel社製 Core i5-6500(第六世代 LGA1151 Skylake) ファンの下部



[ケース内に設置した様子] ビデオ機能はMPU内蔵の為すっきりしています。下部のCX500Mは電源装置です。


費用 実費4万円程度(使用するパーツによる)

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